企業バドミントン貸切・活動予約
20名で一戦、一番アイスブレイクになる社内チームビルディング
できなくてOK、用具は現地レンタル、来ればすぐプレー開始。Made Studio が会場、コーチ、トーナメント形式まで手配します。1回で、16名の部署が初対面からハイタッチへ。ぎこちない雑談だけの食事会よりずっと効果的です。
なぜバドミントンがチームビルディングに最適か
できなくても楽しめる
コーチがまずウォームアップと基本ルールを指導、10分でコツをつかめます。ラケットを握ったことがない同僚もすぐに試合に参加できます。
天然のアイスブレイク
ミックスダブルスや入れ替え制で部署をシャッフル。1球の打ち合いで自然と会話が生まれ、ぎこちない雑談の食事会よりずっと効果的です。
準備の負担ゼロ
コート、スコア、トーナメント企画まで込み、用具は現地でレンタルできます。担当者は人を集めるだけ、あとは私たちにお任せください。
運動になるが疲れ果てない
強度は調整可能、競技よりもチームの楽しさ重視。体力が普通でデスクワーク中心の同僚も最後まで参加できます。
活動の流れ
- 1
受付・チーム分け
ランダムまたは部署横断でチーム分け、チーム識別を配布、ウォームアップとアイスブレイク。
- 2
ウォームアップ・指導
コーチが動的ストレッチとグリップ、サーブの基本を指導し、怪我のリスクを下げます。
- 3
グループリーグ戦
入れ替え制で全員が出場、ミックスダブルスで小さな輪をシャッフル。
- 4
決勝戦 & ミニゲーム
前半でポイントの高いチームが決勝へ。合間にチームゲームの楽しい関門を挟んで盛り上げます。
- 5
表彰・集合写真
ユニークな賞を授与、集合写真でクールダウン、思い出を会社へ持ち帰ります。
1回に含まれるもの
- コート(16名で2面を基準、人数が多い場合は交代制)
- プロコーチの指導とウォームアップ講習
- 試合用シャトル(1 面 1 筒 NT$800)+ラケットレンタル(1 本 NT$100、持参も可)
- トーナメント形式の企画と現地スコア記録
- チームミニゲームと小道具
- 現地活動のスナップ写真(4時間プラン)
プランと料金
2時間 エンジョイ
お一人様 NT$990〜
16名で催行
- コート約2面
- コーチが全編指導
- シャトル 1 面 1 筒 NT$800/ラケット 1 本 NT$100
- トーナメント形式+スコア記録
4時間 白熱
お一人様 NT$1,790〜
対戦時間を延長
- 対戦時間を延長
- 完全リーグ戦+決勝戦
- チームミニゲーム
- 現地活動のスナップ写真
カスタム貸切
別途お見積もり
ご要望に応じて企画
- 人数と会場をカスタム
- プロカメラマンによる撮影/賞品の追加可
- 飲食との組み合わせ可
- 忘年会/四半期総会と統合
※ 上記は16名(2面)で成立する場合の1名あたり「スタート価格」で、それ以上は交代制です。用具は別途:試合用シャトル 1 面 1 筒 NT$800、ラケットは必要な分だけ 1 本 NT$100。実際のお見積もりは人数・活動時間・会場・オプションにより異なります。ご予定の人数と日程をお送りいただければ、専用のお見積もりをご案内します。
こんな場面に最適
- 部署のチームビルディング / Team Building
- 四半期の集まり、四半期総会のウォームアップ
- 新人 Welcome 活動
- 忘年会前のウォームアップ活動
- 社内クラブ、チーム活動
- 顧客への感謝、パートナーとの交流
よくある質問
全くやったことがなくても参加できますか?
できます。活動の最初にコーチがウォームアップとグリップ、サーブの基本を指導します。試合形式も競技ではなく楽しいチーム活動が中心なので、経験ゼロの同僚も一緒に楽しめます。
ラケットや装備の持参は必要ですか?
購入は不要です。試合用シャトルはこちらで用意し 1 面 1 筒 NT$800、ラケットがない方は 1 本 NT$100 でレンタルできます。1 面に同時に入るのは 4 名なので交代で使えば足ります。運動靴と動きやすい服装でお越しください。使い慣れたラケットの持参も歓迎です。
何名で開催できますか?
6名から催行可能、一度に 16 名・2 面での実施が基本です。16 名を超える場合は交代制とし、コーチも増やして全員がプレーできるようにします。
会場はどこですか?
台北・新北の提携屋内会場で実施します。日程・人数・場所をお知らせいただければ最適な会場をご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
雨や悪天候の場合はどうなりますか?
屋内バドミントンコートを使用するので、天候に左右されず、雨風も問題なし。スケジュールも立てやすくなります。
体力が普通、女性でも楽しめますか?
できます。活動の強度は調整可能で、チームの交流と楽しさが中心。デスクワーク中心や普段あまり運動しない同僚も最後まで参加できます。